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槇原敬之は歯がなくなった?原因は覚醒剤の使用?過去の画像と比較!

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2020年2月13日に歌手の槇原敬之さんが、覚醒剤所持の疑いで逮捕されました。

 

槇原さんの逮捕に驚きの声が挙がっている一方で、槇原さんの歯がボロボロで無くなっていることにも注目が集まっています。

 

今回は槇原敬之さんの

・現在と過去の画像の比較

・歯が無くなった原因

についてまとめてみました。

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槇原敬之の現在と過去の画像を比較してみた

過去の槇原敬之

歯並びはあまり良くありませんが、歯はちゃんとありますね

逮捕直前・直後の槇原敬之

過去の画像と比べると、歯がボロボロになっていて、所々歯が無くなっていますね!

 

特に前歯は悲惨なことになっているのがわかりますね!

 

槇原さんは歌声が変わることを恐れて歯の矯正をしなかったみたいですが、矯正どころでは無くなってしまいましたね。

歯が無くなりボロボロになった原因は覚醒剤?

なぜ槇原敬之さんの歯は無くなり、ボロボロになってしまったのでしょうか?

覚醒剤の使用が原因と考えられます。

覚醒剤が体に及ぼす影響

覚醒剤が心身に及ぼす影響は、

・重篤な依存症(強い精神依存)

・覚せい剤精神病(幻覚・妄想)

・フラッシュバック

・血圧上昇・急性心不全

・静脈炎症

・離脱時の強い疲労感や倦怠感、脱力感

歯がボロボロになる

などが挙げられます。

また、違法薬物には気分をハイにする効果があります。槇原さんのハイテンションな振る舞いも薬の作用かもしれませんね!

https://twitter.com/5uperCC/status/1227874172031750145


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覚醒剤が歯に及ぼす影響は?

覚醒剤が歯に及ぼす影響をまとめてみました。

①覚醒剤自体が歯を溶かす強い酸性

原因として覚せい剤は歯を溶かす酸性で歯に悪いです。

また、製造過程で残ってしまった酸性の不純物が、歯肉や歯の表面を腐食し、炎症を起こします。

 

②あり得ない位に強烈に食いしばる

覚醒剤や麻薬常用者は強烈な食いしばりをする傾向があり、歯にヒビが入り、歯の咬耗や摩耗、亀裂割れを引き起こします。

 

③ツバの減少

薬物を使用すると唾液の分泌が減少し、唾液による自然な防護効果が低下虫歯歯周病を引き起こします。

 

④歯を磨かない

麻薬常用者は歯磨きなどのケアをしなくなる傾向があります。

寝落ちしたり、面倒になったり生活が乱れやすくなります。

 

⑤甘いものを多量に摂取する

薬物常用者は甘いものが異常ににおいしく感じることが多く、喉が乾きやすい傾向にあり、コーラなど甘い飲料をガブ飲みする傾向があります。

不意に甘いものが欲しくなり、シュークリームやお菓子を食べる気持ちが悪くなって吐くまた覚せい剤を使うといった悪循環を繰り返します。

また、甘いものは虫歯の原因になります。

 

⑥口を開けたまま長時間睡眠

覚醒剤常用者は時に口を開けたまま1日中寝たりします。

口が渇くと虫歯や歯周病になりやすく、口内環境を悪化させます。

 

⑦歯軋り

薬物中毒患者は薬が切れてくると歯をあり得ない力でギリギリとくいしばります

尋常ではない圧で噛み締めますから、歯が咬耗し、かみ合わせが崩壊します。

槇原さんの歯がボロボロになり、無くなってしまった原因に大きく関係していそうですね!

まとめ

槇原敬之さんの現在と過去の画像を比較してみました。

槇原敬之さんの歯がなくなり、ボロボロになった原因についてまとめました。

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